カラーチップで構成された世界。Sherwin: Adventure

塗料やコーティング剤などを扱っているアメリカの会社のCM。

パントンカラーチップのようなものを使用したモデリングが大変そう。

めり込みとか見られなくて、本当に良くできています。

カラーチップがスキー板に変形。

ジャンプして着地したらサーフィンの場面。

ここら辺のつなぎ、背景は切り替えやすかったでしょうが、スキー板からボードへはなかなか強引。

ロッククライミングへ。指のモデル、何枚も重ねてるのがわかります。

岩にMoonraker SW6701と書いてあるのがわかりますがそれぞれに割り当てられてるんですね・・・

海の中へ。

スカイダイビングで地上へ。

カメラが動きすぎて・・・

カラフルだけど全体的に落ち着いたトーンで、静止で一枚一枚見てもとってもきまっています。

が、カメラが動きすぎて自分的に少し酔ってしまいます・・・

3DCGのソフト習い始めた時に3D酔いしたことを思い出しました。

【前回記事】

ドッドで構成された繊細な表現 SXSW 2015 Gaming Awards Opening Sequence

#NET #3D #カラーチップ #紙

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